出会い系で出会ったアイはロリ妻で、できちゃった婚したダンナに放置プレイされてて、欲求不満だった。
なんでも、出産に立ち合わせたら、セックスに支障をきたすようになったんだそうだ。
出産に感動する男も多いらしいが、中にはおまんこから子供が出てくるのを見て、トラウマになる男もいるみたいで。
アイが誘ってなんとかセックスしても、出産前よりユルくなったとかいわれて、ほとんど放置されているらしい。
しかも、ダンナの携帯をこっそり見たら、浮気してたんだとか。
目には目を、浮気には浮気って、俺には都合がいいけど、ちょっと子供の将来が心配かも。
アイはロリ妻っていうのがふさわしい年齢とルックスで、いっしょに歩いていると、不倫っていう以外にもいろいろとまずいことになりそうなので、毎回、待ち合わせ場所でアイを拾うと、即ラブホテルに直行していた。
実家に子供を預けているアイは、一応、母親の自覚があるらしく、いつも帰り時間を気にしていたから、あわただしいセックスだった。
やっとセックスの気持ちよさがわかりかけてきたところで、ずっと放置されていたアイは会うたびに、俺とのセックスを貪るように味わっていて、別れる時間ギリギリまでお互いの欲望をぶつけ合っていた。
アイはかなり感度がよくて、ちょっとクンニすると、すぐにイってしまう。
クンニされているときのあえぎ声もかわいらしいし、愛液もすぐにびちゃびちゃにあふれ出す。
はじめて会った後のセックスでちんぽを入れたとき、アイが心配そうに、 「私のおまんこ・・・ユルい?」 ってきいてきたけど、全然、そんなことはなく、むしろキツいくらいで、 「キツいよ・・・。
ダンナさん、ちんぽ小さいんじゃないの?」 って答えたら、嬉しそうにしてた。
もちろん、浮気で妊娠させるわけにはいかないので、コンドームは必須だったが、アイのおまんこはかなり具合がよかったので別によかった。
アイは人妻だけあって、フェラチオも上手かったし、セックスに飢えていたから積極的だった。
時間がないから、69でお互いにクンニとフェラチオを楽しんで、ほどよくほぐれてきたところで、挿入っていうパターンがほとんど。
なにせ、セックスの前にシャワーを浴びる時間すら惜しんでヤりまくっていたから、クンニするおまんこももろに女の匂いがしていた。
俺は気をつかって、会う前にシャワーを浴びてきていたけど、人妻のアイはそういうわけにもいかず、別れるときも下半身だけシャワーで流して、メイクを直すぐらいにしていた。
ちょっと匂いフェチの入っている俺は、アイのおまんこの匂いに興奮して、いつもねっとりとクンニしていた。
パンティを脱がすと、期待に震えているおまんこは、すでに愛液をたっぷりとたらしていて、愛液の独特のメス臭とおしっこの匂いがブレンドされた香りが俺のちんぽをバキバキに勃起させる。
アイは俺の硬くなったちんぽから出る先走りを舌で舐め取りながら、ますますおまんこから愛液をたらす。
俺はクンニしながら、指でおまんこを拡げて、挿入のための準備を整える。
俺が念入りにクンニしていると、俺のちんぽを咥えているアイの口からは、 「ふ・・・く・・・うン・・・。
」 とくぐもったあえぎ声がきこえてくる。
しばらく、クンニを続けていると、アイが感じすぎて、口からちんぽをはなし、俺の足にしがみついて、 「気持ちいい・・・イきそう・・・。
」 っていい出す。
そしたら、クンニではアイをイかせずに、コンドームをつけたちんぽをアイのおまんこにぶち込む。
イく寸前になっていたアイのおまんこは、俺のちんぽを猛烈に歓迎してくれる。
膣壁がちんぽにぴったりとくっついてきて、きゅうきゅうしまるのだ。
俺はこの感触をコンドームなしで味わえるアイのダンナが、ちょっとうらやましくなる。
こんないいおまんこを持っているアイを放置して、浮気するっていうのは、やっぱり男の性なんだろうか。
「ああっ!サトルくん!すごくイイ・・・。
」 アイは俺の名前を呼びながら、自分でも腰を振る。
俺は背中を舐めたり、耳たぶを軽く噛んだりしながら、手で乳首やクリトリスをいじる。
ゆるく動かしていたちんぽの動きを次第に、強く激しくしていくと、悲鳴のような嬌声をあげて、アイが絶頂を迎える。
「イく!イイっ!すごいよぉ!もう・・・ダメぇ・・・・。
」 イった後のアイのおまんこがひくんひくんと悶えるように動いて、俺のちんぽから精液をしぼりとっていく。
俺は下半身がじーんとしびれたようになって、しばらく動けない。
こんなにセックスの相性がいいのは、アイがはじめてだ。
コンドームを取り替えて、すぐに二回戦へと突入する。
たいていは時間を置かなくても、再挿入できるのだが、ちょっと勃起に時間がかかるときには、アイのおまんこをクンニして、ちんぽの回復を待つ。
舌でクリトリスを舐めながら、おまんこの中にどんどん指を入れていくと、アイがあえぎ声をあげながら、俺のちんぽをさわってくる。
アイのおまんこには指を三本入れると、ぎちぎちになるが、たいていは二本目の指を入れたところで、俺のちんぽが再勃起する。
アイのおまんこにちんぽを挿入して、二回戦目を始めながら、俺はちらりと時計を確認し、ペース配分を決める。
制約があるセックスもなかなかいいもんだ。
やがて、アイの事情が変わるまで、俺はロリ妻とのセックスを思う存分楽しんだのだった。

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